東野圭吾さんの「クスノキの番人」(実業之日本社)を読み終わりました。 「白鳥とコウモリ」に引き続き、学校の図書室から借りました。 殺人事件もおきません。 刑事も登場しません。 その逆で、生きることの素晴らしさ、生きることの大切さが伝わる物語で…
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